村上代表=オスカル&・・・・説 (オスカルの顔追加)

村上ファンドの村上さんの顔をテレビで見るたび、いつも2つ思うことがある。
一つはこの人の顔が1979年に作られた映画「ブリキの太鼓」のオスカル役、
David Bennentとくりそッであるという点だ。

「ブリキの太鼓」は1927年から1945年のポーランドを舞台に当時の激動の時代に生きた少年オスカルが、戦争だとか人間の醜さ、弱さに直面するたび、太鼓をたたいてガラスを割るという形で世相に抗議するというような内容だ。

人間、これだけ似た人がいるもんかな? というくらい似ている。もっとも、オスカルは反戦のために、村上さんは金儲けのために太鼓をたたいた違いはある。

これがDavid Bennent
クリックしてスクロールすると村上さんに似た金髪の少年の顔が現れる。

二点目。
村上さんって目の上にアートメイクしていない? あんなにくっきり、黒々としたアイラインは女でも最近入れていないよね。睫毛が長いのか? いや、私の目が悪くないなら、リキットタイプのアイラインか、アートメイクだよ。

何で? やっぱ、見栄えを気にするの? ライブドア問題の釈明もいいけど、それも教えてよ!

by yoshi-aki2006 | 2006-06-05 11:50 | 人間考察 | Comments(2)  

Commented by YASUKO0112 at 2006-06-05 17:13 x
 昔の言葉に「とっちゃん坊や」というのがありましたね。この方を見るといつもその言葉を思い浮かべます。「東京大学を出て、高級官僚になって、おカネをもうける」---いつから日本は、そんな志の低い人ばかりになってしまったのでしょうか!結局村上氏も、おカネに人生をふりまわされたのではないでしょうか?それとも、オフショアにたんまり老後資金を蓄え、アーリーリタイアメントをたのしむのでしょうか。
Commented by yoshi-aki2006 at 2006-06-05 23:19
YASUKOさん、こんにちは!
そうですね。彼の三年後はどうしているのかな。ホリエモンもね。

<< 下流な人々  木村佳子の楽しい株主優待生活 ... >>