カテゴリ:医食同源( 123 )

 

甘酒を作ろう!~夏バテ防止に効果的! ヘッジファンドに狙われる秋相場に備える!

夏場。この時期は秋に向かう準備をしている時なので、体調にそれなりの影響がありますね。
秋はそれまでの活動を「種」にして、次の季節にまた咲く(種を作る)準備期です。
生体は結構、忙しい時期を過ごしているといえます。

でも、夏の暑さで体力は減退気味。
油断していると体調が追いつかず、収穫期にばてばてになってしまいます。

体力気力を充実させるために何かしなければなりませんよね。
運動や食事、睡眠に気をつけている方も多いと思いますが、私は「困ったなー」というときは発酵食品を取るようにしています。

糠漬けや甘酒などが手軽ですね。

自分でも作ってみましたが簡単でした! 炊飯器で0.5合のお米でおかゆを作ります。炊きあがったらかきまぜたりふたを開けたりして60度くらいに冷まし、そこに麹を150グラム入れてかきまぜ、好みによってちょっとお湯を足します。あとはふたを閉めて、時々、かき混ぜ、保温のスイッチを入れたり、きったりして発酵が進む温度に保ちます。

そしたら、あまーい甘酒が・・・・。

お砂糖を入れないのにこの甘さ! 飲むとほっとしますねー。レモンやショゥガを入れたりして飲むと変化もあり、さらに楽しめるかも。リンゴ酢ジュースも飲むのですが、この甘酒も夏の定番にしたいものです。

今回はあまりのおいしさで飲むのに夢中になり写真を取り忘れましたので、次回は撮影しておきますね。
ついでに塩麹も作りました。こちらはまだ、完成形にはなっていませんができたらお見せしたいなー。

さて、マーケット。ヘッジファンドがグローバルマクロに各国リスクを緻密に時系列でシナリオメイクしている中、今を日本経済の秋への準備と考え、2015~2022年頃のリスクを考慮しつつ、投資家として、どう備えるか。さぶざぶの金融緩和でお金を抱えている彼らは大量の武器を持った戦闘部隊も同然です。10月にも決算を迎えるのだから、9月相場を平穏に済ませようなどという考えは全くないのではないかと思います。その彼らの描くシナリオを推理し、個人投資家は巻き込まれないように賢明に判断したいもです。

結構、頭はブドウ糖を欲しがっている時だと思います。

甘酒にはブドウ糖がたっぷり含まれていますから、効き目ありかと思います♪

by yoshi-aki2006 | 2013-08-01 09:08 | 医食同源 | Comments(0)  

米原・井筒屋のお弁当~出張の楽しみ

米原は冬場は雪景色となる地域で新幹線で通るたびに一度下車したいと思っていたのでした。

下車する機会がなかなかなかったのですが、長年の願いがいっぺんに叶い、
このところ、この駅のホームを歩くことが多くなりました!

さて、お仕事が終わり、一路、大阪へ。
ご飯を食べておこうと思い、お弁当売り場に立ち寄りました。

「おすすめはなんですかー」と聞くと、「女性に人気」というお弁当を出してくださいました。
入れ物も素敵です!
f0073848_1259738.png

おこわとカモロースト、煮モノが優しい味でお箸で口に運ぶたびに、体の芯からほっとします。
おいしい!
f0073848_1314275.png

中にサイコロが入っており、「ご縁がありますように」ということで5の目がこちらを向いています。
中を開けてみると
f0073848_1325360.png

飴が入っていました。お口直しにいただきました。懐かしいほんのりしたお味で、幸せな気持ちになりました。また食べたいな~。井筒屋さんのお弁当。
米原は、琵琶湖にも通じる重要地点です。

一度、ゆっくりとお仕事抜きで再訪したいと思います。

さて、講演のお知らせです。
12日は大阪で講演会があります(私は15時40分からです)。
場所の地図は以下の通りです。
f0073848_138292.png

詳しいスケジュールと今後の講演会の予定は以下のサイトでご確認くださいね。
6~7月の講演会情報

by yoshi-aki2006 | 2013-06-11 13:10 | 医食同源 | Comments(3)  

体が資本!

夏木マリさんのラジオ番組のタイトル「じょうぶも芸のうち」につくずく、納得!

何事も体が一番の基本です。
特にフリーランスであれば会社で請けて誰かが代わりを務めるということがなかなかできないので、
人に迷惑をかけないためにも体をことのほか大切にしなければなりません。

どっか悪い所はないかしら???? 
と気にして定期的に検査をするのですが、

「どっこも悪い所はありません。次回、お会いするまでお元気で! しばしのお別れですね~」

とは検査をお願いしているセンセイの毎度の口上。

どっこも悪い所はないか・・・・・。検査結果を聞くたびにほっとするのですが、何故か、うれしいようなさびしいような、複雑ーな気分になります。不思議!

さてさて、そんなじょうぶなはずの体がどうしたわけか奈落の底に落ちたように悪くなるのは決まって連休や正月休み。

休みが体を病にする。
忙しいから稼働する。
そんなふうにできているようで、どこかでもらっちゃったらしい風邪か、鼻がずるずる。

なかなか良くならないので一念発起して滋養のある食べ物をいただくことにしました。

足を向けたのは近所のキッチンボン。
あまりにも有名な昭和の洋食屋さん。

ここのボルシチにはたっぷりの野菜や肉のエキスやにんにくが入っているため、めきめき体調が回復。
お値段は手が込んでいるだけにけして安くはありませんが、お昼に行けばリーズナブルな価格帯のランチがそろっています。
ボルシチのお写真は食べログに詳しいのでご参考に
帰りにプロポリスとレモンを買いました。
はちみつには免疫力を高める成分が入っていると聞きます。
プロポリスやはちみつをレモンジュースと一緒に飲んで、しっかり「鼻ずるずる」を治すおまじないをかけることにしましょう。

もう一年の三分の一以上が過ぎ、6~7月をやり過ごせば一気に秋です。

例年、太陽活動が一番盛んになる入り口のこの5月~夏至くらいまでが一番体がしんどいように感じます。

道端にはサツキなどの花盛り。

花を咲かせるところまでは自分の努力がモノを言うなあ・・・・と感じます。

花が咲いた後の受粉や結実は出会う相手との合作ですものね。

花を咲かせるところまでは自力でなんとかしなければなりません。

まだまだ努力が足りない自分を反省しつつ、鼻をかみかみの帰り道。

さあ、連休もおしまいです。頑張りましょう!

by yoshi-aki2006 | 2013-05-06 00:06 | 医食同源 | Comments(0)  

食のカスタマイズ

今、多くの人が目の前の社会よりスマホなどのタブレットを通しての社会に向き合うことに熱心です。
タブレットの中には自分の都合の良い、観たい社会の窓しかないという側面があることは忘れることができません。

ちょちょいのチョイと世界のニュースをチェックして、株取引画面に行き、株取引で誰かの売った安値株、誰かが売ろうとしている高値株を売買して、もうかったらうれしくなり、損したらチェッと舌打ちして、FBで人の様子を眺めたり、自分のアルバムを観たりしてる・・・・。

これってほとんどが社会の自分カスタマイズともいえる状態なのではないかなーと自分のことも通して考えたりします。

そうそう、社会のカスタマイズ化で自分の見たい社会しか見ていないのではないかなと感じる今の世相と無関係ではないと思うことに、家庭における食の問題があるのではないでしょうか。

私は京都の料亭風の薄めの味付けをスタンダードにしているのですが、酒の肴風のおかずが好きな家族からはあまり評価をもらえません。

たとえばカレイの煮つけですが、料亭風ではカレイから出てくるだしを楽しむために、煮汁は酒、みりん、薄口しょうゆとさとう、塩少々です。生姜と木の芽の香りで仕上げるのですが、家族は寿司屋で出てくる酒としょうゆでてりてりになった濃いめの味付けの煮魚を所望します。

確かにあれはあれでおいしいものですが、あれは寿司屋の燗冷ましの有効活用の面も強いと思いますし、日本酒をつねに大量に用意しておくわけではない家庭で、いつもあの味付けの再現はできないと思うんですよね。

我が家ではクリームシチューのクリームはあくまでもまろやかなとろけるような、つまり帝国ホテルの料理長がお作りになるようなものを要求する者がいたりで、ホントに難しいのです。ジャガイモの切り方、ニンジンの大きさ、肉のほぐれ具合までイメージがかっちりあるために、ちょっと違うと「違う」シグナルが発せられます。

すると、時間と材料費用などの最大効果を狙ったにもかかわらず、合格ではないことに、がっかりし、こちらは疲れ倍増! やってられない、と思います。

さて、まあまあ、そんなわけで、相手が食べたい味、見た目、イメージを狂いなく再現するのはものすごく脳みそのエネルギーを必要とするため、年齢を重ねるごとにハードデスクに負荷がかかり過ぎるのを感じるようになり、次第に人のための料理を作るのが苦痛になってきました。

料理を作るたび、ものすごく頭が疲れ、しかもダメ出しされると気分も晴れないため、素材は買っておくものの、味の決め手は家族が自分で決済できるよう、「料理長、決め味タイムでーす」と台所に登場願うことに。

そんないちいち、脳みそが違う相手の食べたいものなど再現、ようせんわ。

というわけで、食のカスタマイズはご自分で、というわけです。
自分でやってみると、そんなにおいしくできないことの自己責任と限界を認識してもらえる。
「これが現実だ」ということを相手に知らしめることができる。

自分の見たい社会しか見ていない人が多い時代。
味や見た目も商業ベースで最大パフォーマンスを堪能し、モンスターコンシューマーと化している人の家庭での正気返りが、これで計れるのではないかと思うのです。


スマホ・おひとり様時代と食問題。
行きつくとこまで行き着く消費者王様時代の末期的状況の家庭での諸問題。

根っこでなんか全部つながっているような気がするのですが。

by yoshi-aki2006 | 2013-04-05 10:26 | 医食同源 | Comments(0)  

スパイス通になる!

f0073848_9324813.jpg


シンガポールのセントーサ島で買ってきたスパイスボックスに入っていたいろんなスパイス。
これを使って、さまざまな料理に挑戦してみることにしました。

スパイスは体にいい効果ももたらすと言われます。
春は体調管理が難しいとき。

先人の知恵から伝承されているスパイス。
詳しくなれるサイトにもリンクしておきますね!
ヱスビー食品のサイト

by yoshi-aki2006 | 2013-03-28 10:39 | 医食同源 | Comments(0)  

やっぱり! 明治ヨーグルトR-1

いま明治のヨーグルトR-1が大人気になっているそうですね。赤いボディのこれです
f0073848_22194247.png

出所

私は一番右のタイプが好きで、飲んだ後、あまりに体調がよくなったので以来、指名買いの対象にしています。なかなか売り場と出会えず、あると買うという付き合い方ですが、このたびインフルエンザに効き目があるという学者論文がでたことで人気に火がつき品薄だそうです。

明治では「人気が出ても過度に宣伝はしないで、薬事法に抵触しないよう、粛々とヨーグルトとして売っていく」との姿勢のようですが、少なくとも私は非常に効き目があったように感じていてフアンです。

インフルエンザだけでなく、体の抵抗力が弱まっているときに飲みたい一本という感じです。

こういうとっておきのものって他にも、
牡蠣にあたったかなーというときは思い切り濃くしたドクダミ茶を飲むとか、
なんか体がすっきりしないなーというときはグレープフルーツを食べるとか。

砂漠での栄養素デイズ(ナツメ)とか。

他にできるだけ食べるようにしているのはパセリと温泉卵。
卵はあまり食べるとコレステロール値が上がるという人もいますが、一日3つくらいは食べるようにしています。

リンゴや抹茶もいいですね。

ともあれ、明治のR-1、今は逼迫して店頭から姿を消しているようですので落ち着いたらまた飲んでみたいと思います。
見かけたらお試しあれ。感想を聞かせてください。

by yoshi-aki2006 | 2012-04-13 22:23 | 医食同源 | Comments(2)  

体重管理に効くレシピ

ストレス解消に仕事場でチョコレートやおせんべいのお三時を控えて、間食を野菜中心にした結果、たった一日でキープすべき体重にあと1.5キロの射程圏に入ってきました。

食事内容への満足度を高めることもダイエットを成功に導くと聞きます。なので今日の朝食はこんな風に少量多品目にしてみました。
f0073848_1558249.jpg

内容は
アボガド、蒸しチキンのレモンソース
蒸しかぼちゃとヨーグルト、クリームチーズ、アーモンド、レーズン、
リンゴ、ミカン、
バター、
低脂肪牛乳に青汁
コーヒー
ライムギパン

なるほど、少量多品種メニューは結構、満足度が高かったです。
前日の晩御飯を作る時に同時にばーっと翌日の朝食用の調理もしておくといいですね。

あとは結果を出すのみ!

目標は1.5キロ減。この重量が多いのと少ないのとでは顔も全く違ってきますから、頑張らなくちゃ~!

いまさらですが、座って本読んだり、書いたりするより、動く仕事に転業したほうがきっといいんだろうなー。
へい、いらっしゃい!
そんな職種についていれば、体重管理も座り仕事よりは悩みが少なかったと思います。

by yoshi-aki2006 | 2012-02-27 16:12 | 医食同源 | Comments(0)  

料理でビジネス脳を鍛える!  2

春になると「甘酢っぱいもの」が食べたくなりませんか。

買い物に行くときは料理を決めずに食材ゲットに出向き、その日の「割安」を仕込みます。
私の住んでいる地域は連休が続くと、みんなどっかにお出かけになるようで、生ものが売り場での見切り売り対象になりやすいです。

そうした夕刻から「割安」に転じる「生もの」を仕込むことに。

昨日は牡蠣を仕込み、ささっと塩水で洗って、湯をくぐらせ、ポン酢とみぞれ大根とレモンスライスであえ、「甘酢っぱい春の一品」を作りました。レモンがポイントになります。トッピングはカイワレ。副菜は牛肉のしぐれ煮と菜の花のお味噌汁。ホウレンソウのナムル風+海苔+黒ゴマ。
デザートは水菓子のハチ蜜ヨーグルト。

翌日は残しておいた牡蠣を塩、胡椒、粉、バターでソテーし、粗熱を取り、アスパラ、サニーレタスのサラダに玉ねぎみじん切りをマヨネーズであえたドレッシングとともにトッピングしました。主菜はサーモン、インゲン、シイタケのパスタ。卵スープ。レモンと白ワインと砂糖で煮詰めたソースをヨーグルトにかけたデザート。

いずれもあっという間にでき、主菜に負けぬ堂々の副菜として存在感たっぷり。

創作時間を生み出す源泉は料理です。
さあ、料理の回路で通したシナプスで資料整理とレジュメつくりです。

講演もおいしくしなくては!

by yoshi-aki2006 | 2012-02-12 23:58 | 医食同源 | Comments(0)  

イスラエル風ポテトサラダに挑戦!

人はマネする動物ですね。
テレビの「世界のお料理」みたいな番組でイスラエル風ポテトサラダをシェフが作って見せてくれました。その料理を食べた常連の男性が「うん、うまいねー。これを食べるとホッとするよ」みたいな言葉をイスラエル語でいい(字幕、たぶん)、それで、ああ、イスラエルにも日本と同じように定食屋さんや地元のレストランに集うコミュニティがあるんだなあ・・・としみじみ、人とは何か、人の暮らしとは幸せとは何かと感慨深く思い、このポテ皿を食べたいと思ったのでした。

で、作ってみました。
まず、ジャガイモ(煮崩れしないタイプ)の皮をむき、
f0073848_11403428.jpg

歯ごたえがある程度に茹でます。塩は一つまみ(お好みで)。
その間にネギとペパーミントを切り刻み(うちではレモンバームしかなかったので代用しました)
f0073848_11471179.jpg

茹であがったポテトにきざみものとオリーブオイル、胡椒、塩、レモン汁を加えます。
f0073848_11564826.jpg

完成です。
f0073848_17254458.jpg

f0073848_11495413.jpg

f0073848_17284217.jpg

気持ち的にはここにカリカリのベーコンをぱらぱら散らすか、オーブンで焼いた白身魚を小さくカットしてトッピングしたいところですが、それは贅沢というもので、世界のごく普通の人々はこうした大地からの恵みを大切にいただいているのだと思い直し、フランスパンにのっけて本日のランチとすることに。

本場のシェフはドライペパーミントと生葉のペパーミントのダブル使いでしたからお味はもう少し、スパイシーだと思います。

う~ん、おいしい!  所要時間15分。材料費は200円いかないと思います。

by yoshi-aki2006 | 2011-12-09 11:54 | 医食同源 | Comments(0)  

食育研究家から教わった食べてはいけないもの

ふだん、何気なく食べているものが
実は、体に良くないものだったと知るのはショックですね。

ただ、ありがたいことになぜか、体が受け付けないものを自然と遠ざけているうちにセーフとなることがあります。
人は動物的直観(生きる力)で、食べてよいものとよくないものをより分ける能力を持っているんですね。

そういえば私も、インスタントラーメンを食べた後のあの乾きが苦手で、ずいぶん前から食べなくなりました(塩分が濃すぎるようです)
コーヒーフレッシュも次第に利用しなくなり、
マーガリンも止めて、
今はバターかオリーブ油にしています。体調はすこぶる良好です。
乳酸飲料も飲み過ぎれば体にはよくないみたいなので、オリゴ糖と組み合わせたりしています。

さて、先日、食育に詳しい方に教わったのですが、
当たらずとも遠からじ
避けていたものはいろいろ研究データがあるようです。ちなみに問題となっている物質を一定量食べ続けると認知症発症に結びつくとする説もあるようです。

知らないって恐ろしい・・・。
ちょっと注意するとスーパーではほかの女性も熱心に食品表示を読んでいます。
私も今日、棚では「欲しいな」と思えたものが、表示では「これは食べてはいけない」と思えていくつか戻しました。

防腐剤のリスクも知りました。
自家製のパンはすぐかびるのに、
××のパンは何日もかびない。
××社の人は「うちのパンは食べないほうがいいですよ」というらしい。
そういえば不衛生でニュースだねになったF社の人も、かつて同じようなことを言っていたそうですね。

外国でM社は体に悪いものを販売していると訴えられたのに、日本では問題にならないなども、
関心をもっておきたい事柄ですね。

そんなこといってると食べるものなくなる~。
確かにいえています。

農家さんの中には出荷用と自分ちで食べる用があり、自分ちで食べる用には農薬を控えるとか。

自作農で生きていく。
そんな暮らし方も考えてみたいですね。

そうそう、北海道は空気も食べ物もいいからか、二年ぶりでお会いする先生方がまったく時間がとまったように老けていませんでした。

私もそんな場所で生きていきたいな。空気のいい、食べ物のおいしい、安全な場所で。

by yoshi-aki2006 | 2011-11-30 01:04 | 医食同源 | Comments(0)