洗顔友達

広がれ、洗顔の輪!

昨日、業界の集まりがあり、「株がすき」の伝道者、がんばっている若林史江さんから、「佳子さんから教わった洗顔方法を実践して効果あった! ブログに書いたよ~」とほめてもらった。

史江ちゃんのブログはたくさんあるので、今のところは該当コラムがどれか探し出せないのだけど、確かに史江ちゃんの肌はピカピカしていた。もともと彼女はきれいな肌をしているんだけど。

効果があってよかった!確かに私は「肌」はよく褒めてもらえる。

昨日は株のカリスマの一人、山本伸さんにも「木村さん、肌きれい!」(なぜか顔がきれいとは言われないんですよね~笑~)

調子に乗りついでに肌以外に褒めてもらえるのは足で、やはり昨日、ミスターストップ高の天海源一郎さんに「足きれい!」といっていただいた。

何でみんなパーツを褒めるん?(いや、褒められないよりまし。ありがとう!)

さて、タイトルの洗顔の話。

私が肌のためにしていることは

①特別扱いしない・・・よって体を洗う石鹸で顔も洗う。
②いろいろしない・・・よってほかの肌にしないことは顔にもしない。
③肌の様子を見て足し算したり引き算したりする・・・ほかの肌にしないことはしない限度の中で一定のクリームや化粧水をつけ続けるのではなく、様子を見ながらつけたり、やめたり。

これだけだ。

ものすごくアイメイクする人は特別なクレンジングが必要かもしれないが、私はクレンジングのための特別なことは一切しない。

多少、メイクの汚れが肌に残ったとしても毒ではないので(毒ならそもそもメイクできない)気にしない。

この基本を守ってずっと続けている。

たまによこしまな考え(さらにウルトラビューティを目指して・・・・という幻想のわなにはまって)
でエステにいくと肌をめちゃめちゃにされて回復するのに相当かかるってことを何度も経験している。

だから人に肌は任さない。

体の中で一番きれいな肌はあごのしたの部分と聞く。
ここの肌密度に近つけるのが理想だ。
足のケアは「暇なときの足回し」「できれば車でなく歩くこと」「風呂上りに足水をかける」。これだけ。

それにしても! 昨日、天海さんが「木村さん、足きれい!」と褒めてくれたので、「足だけ?」というと「いえ、木村さんの一番きれいなのは顔でした。これ以上はいわさないで。すんません」と混ぜ返された(みんな爆笑。非常にウケた)

天海さんに言われると、思わず笑ってしまう。
そうそう、笑顔も肌の栄養素。

前田美波里さんのような
大地真央さんのような

素敵な年の取り方をしたいですね。

by yoshi-aki2006 | 2010-10-20 09:45 | ボディ | Comments(0)  

<< パートナーを亡くした時の処方箋 大人気ない大人の増殖 >>