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木村佳子の経済都市伝説 更新しました!

3月27日水曜日 正午に更新しました!

今回のネタはIRモノの後半です。クリックしていただくと動画が見られますよ~

こうしたネタ以外に目下、世の中、面白い動きがたくさんありますね。
月末に収録する「月刊 木村佳子」に盛り込んでいくために準備にいそしんでいます。

毎週水曜日の正午に更新している「木村佳子の経済都市伝説」の4月放送分もいろんな視点でご提供していく予定です。


セミナーや収録が済んで4月に入ると一段落しますのでたまった取材ネタをブログにも書いていきますね。
お楽しみに~





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by yoshi-aki2006 | 2019-03-27 15:36 | お知らせ | Comments(2)  

景気が減速し先行き懸念されるとき、政府は「好況だ」と嘘をつく

株式は経済の先行指標ですが、デジャブ感を伴いながら思い出すのは、景気が減速するとき、政府は嘘をつくという教訓です。

政府筋からは「景気は拡大している」「緩やかに回復している」など明るい見通しが繰り返しアナウンスされるのですが、
実際は景気が悪くなっていることが多いです。

GDPはマイナスなのに、もっと言えば過半数は民需で成り立つGDPなので、私たちが「あ、用心しないとな」と思い始めているのに、政府筋からは「好況」アナウンスが繰り返し流れる時は疑ったほうがいいです。

実はすでに不況が始まりつつある。
不況の入り口に差し掛かっている可能性がある。
場面転換は速いのです。

経済指標には遅効性があるものも多いので、政府が恣意的に嘘をついているわけではないとしても、さかんに「そんなことはない」という打消し効果のあるアナウンスが流れる。
思えば1989年バブル崩壊の時もそうでした。
2000年のITバブル崩壊の時も
リーマンの時も・・・。

今回もあの時とおなじにおいがする・・・。

中国人が銀座でブランド品を買いまくったのが2016年。
ところが、いま、銀座を歩くと静かです。
あの阿鼻叫喚が収まっている。

各所に出張で宿泊しますが、中国人観光客は減っている印象です。

国内需要は配送料が値上がりしたため、この影響もやがては出てくる。
ましてや米中欧とも国内外問題から不透明感がある。
だから、株価の動きも鈍い。

よって肌感覚では「明らかに景気拡大からピークアウトした」という印象です。
飛行機に毎週のように機乗しているので、いろんな光景を目撃するのですが、景況感は急速に沈静化しつつあるように思います。

バブル崩壊の時もリーマンの時も、政府が「景気がいい」というとき、すでに景気は悪化方向というケースが多いので、先行指数・株式で資産運用をしている人はそれを踏まえた投資行動を考えたほうがいいですね。

さて、毎週水曜日更新の「木村佳子の経済都市伝説」
動画にリンクしています

講演はこの後
●3月20日名古屋  不動産リートの個人投資家向けIRセミナー+木村佳子の基調講演でどなたでもご入場可能です。
ホテルレオパレス名古屋 イベントホール2F
名古屋市千種区内山3-4-4
地図入り入場券は以下にメール、またはFAXによりお申し込みくださいね。
3月20日名古屋セミナー参加希望」と記載の上、住所・氏名をご記入いただければはがきが届きます。
seminar@nsj-r.jp
FAX:03-3662-0361

●3月27日 西新宿
西新宿のごきげん出版セミナールームです

用心したに越したことはありませんね。
大きな声より小さな声をきけというわけです。


~後半は出張雑感あれこれです~

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今回の講演会場の富山。おしゃれな建物でお天気にも恵まれました!

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車で次の講演会場、金沢に移動です。山姿に圧倒されます!

金沢から東京にもどり、一晩自宅で用事などを済まし、いざ大阪へ。
大阪での講演は一か月半で3回目になるため違う話をご用意してさて、・・・・と登壇し、PCをいじると・・・・。
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この日は大手証券のイベントが二件、アイアール祭りのような大規模なイベントともかぶり
お客様のご来場には激戦の日でした。
別会場から流れてきてくださったお客様もいらしてさあさあさあ~というまさにその時のこと。

講演で演台にのぼり、挨拶もすんでさあ、これからご説明をという入り口で、パソコンがフリーズ!
初体験でしたが話でつなぐのも芸のうち
慌てないで、落ち着いて講演は続行! 
心の中では「いやはや! 困った困った」とか「パワポ投影のPCがうんともすんとも動かない。この先、どうしたものか」と非常に困っているのですが、板の上、人の前にでたら、それは自分ではなく、人さまと自分とが作り出す新しい空間。

それを台無しにするのも、しないのも、両者がきめること。少なくとも私がぶち壊しにしてはいけません。
お客さんの時間をいただいて話を通じて知識としてお返しする仕事をしているのだから、資料を提示し終演にむけて着地点に降り立たなくてはならないわけです。

異変に気ずいたスタッフが来てくれて、別のパソコンにつなぎ、すでに送付済のレジュメを投影して講演続行。
フリーズした自前のPCに投影したい本日用の資料があるため、フリーズしたPCを蘇生させるべく、
話をつづけながら片手でPCに荒業をかけてみたら、あら、うれしい!
生き返ってくれました。

また話し続けながら、PCをつなぎ直して、講演続行。

ここからはお客さんの気持ちをぐーっと引っ張り続けていかなければなりません。

今度は痰がのどに絡まります。
出張の怖いところは移動中、電車などの隣席で咳する人、向かいで鼻をすする人などと遭遇しつつ、絨毯ほこりが舞い上がる中で過ごす機会が多いこと。

前のりビジネスホテルの新建材にアレルギーが出たりすることもあるので、鼻、のど,肺にダメージを受けた状態で登壇することが多いのですが、声が割れ、お聞き苦しい状態の時も、慌てて咳き込まず、お水をいただき、気持ちを平らかにする努力が必要です。

後は講演の中身。

株式の場合は、銘柄でご来場者が利益獲得をしていただくことが必須です。
PC問題を乗り切ってやっと一路、東京へ。やれやれ・・。


たとえ大阪でも飛行機で行くと体は楽。なので最近はもっぱら飛行機で移動です。
通路側だと電磁波、放射能などのリスクは減らせるし、ゆつくり搭乗できるので快適。
が、遅く乗るとだいたいトランクは満杯で座席以外の空き空間を探すことになります。

帰りの飛行機でのことですが、座席にトランクを入れる収納がなくなっていたのでちょっと離れた場所に空きを見つけて収納したら、45歳前後の女性が、「ここは私の収納スペースです」というので、ふと見たら、上に収納するようなお荷物もお持ちではなかったんですよね。

彼女がお手持ち荷物を入れられる場合は前後の収納スペースにちょうど頃合いの空きがあったので、「私のところが満杯なのでお互い譲り合って上手に収納スペースを使いませんか」とお願いしたら、「私、トランクの横に自分の荷物を入れたくないので」という。
つまり、あくまでも自分の上のスペースは私のもので私のものしか、入れたくないということのようです。
うーん。困った。が、「出発時間が迫っているので、ここに入れさせていただきます」と私はそのまま、トランクを入れてしまいました。

ビジネス仲間からはあまりこういう意見を聞く機会がないので、ちょっと新鮮な驚きがありました。
なるほど、自分は乗車チケットで座席だけにお金を払っているわけではなく、上の収納も座席の下も私の場所として購入しているのだ、という感覚なんでしょうかね。

私はあいているところに荷物を入れればいいという考え方なのですが、いろいろな考え方の人がいるもんだなーとほとほと感心しました。

ちなみに窓側に座ると降りる時、荷物を取り出すのにとても難儀します。
しかも降機するときも通路の列に割り込むタイミングがむつかしい。

私が窓際を避ける理由にはそれもあります。が、わかるだけに列が動き出すまでの時間、できるだけ人の荷物を取り出して窓側の人に渡すようにしています。もちろん、カバンをいじられたくない人もいるので、「お取りしましょうか」と声がけして、渡した後、「取り残しがないか後で鏡で確認してくださいね~」とお願いするようにしています。
感動するのは、荷物を取ってあげると、その後、前の方に入れた私のトランクを通りかかった時に取ってくれたりすることがあり、昨日はかなりシニアな男性が私の重たいトランクを取ってくださいました。

有難い~。

客同士はこうしてもちつもたれつなのですが、ANAのサービスには行き届かないなあと感じるシーンがあります。

昨日の便ではANAの飛行機写真がついた絵葉書、イヤホン、飴をかごに入れたキャビンアテンダントが入り口で出迎えてくれたのですが、一人が絵葉書を取ると「私も」「私も」とおばちゃん、お姉ちゃんらが手を伸ばします。

すると流れが滞るし、流れが滞るのをおもんぱかって、絵葉書がほしいけど取らない客もいる。そうしたことへの配慮が足りないのではないか。

絵葉書をホントにサービスで配る気があるなら、搭乗待ち時間のカウンターに置いておくか、座席にあらかじめ入れておけばいいのになと思う。いらない人は持ち帰らないし、欲しいけど流れが・・・という人には絵葉書が行き届きます。

飴もイヤホンもそうです。

かごに入れ、欲しい人に取らせよう式は取った人にもなんかいじましいような恥をかかせている気がします。こんなのサービスなのかしら。

飴はお茶の時に欲しいかどうか聞いて渡せばいいしイヤホンも座席前ポケットに入れておけばいい。
機乗前通路に置いてあるのに気がついた人はそこでもらうから、座席前ポケットの分までいらないかもしれないけれど。

さて、席上スペースも私のよ子さんはしっかりANA飛行機絵葉書をゲットしていて、座席で取り出して、「これはどれくらいの価値があるものなのか?」を値踏みするような感じで、眺めておられました。人の持つ利得感というものを考えさせられます。
こういう「つかみ」の人もいらっしゃるんだなあ、と人の権利感覚、平等感覚、配分感覚、欲望感覚などを考えました。

人は自分にももらえる権利があるものがもらえないとき、ものすごく反発する生き物ですね。

それで思い出すのは、以前、ANAでものすごく遅延した際、乗客にアイスクリームが配られたのに、トイレに立っていた人には配られなかったシーンです。平等感覚がキャビンアテンダントには欠けている? 忙しくて疲れていて、気が回らないのか?
トイレから帰った人はすごく不平等感を感じておられ怒っていました。そのうち、キャビンさんはあっちに行っちゃった。

さらに、こんなことも。
遅延した機にどっかの会社の相談役か政府関係者かなんかの親御さんか、それくらいの年齢層のシニア夫妻が乗っておられたのですよね。ほかの乗客は大幅遅延で予定が狂い、一刻も早く機体から降りて、遅れを取り戻そうと走り出さん勢いだったのですが、プレミアム席のそのシニアを何よりも早く出さねばという感じマンマンのANAの黒服(女性)がかしずかんばかりにシニア夫妻に駆け寄り、あろうことか急ぎ足の他の乗客の邪魔になることにも配慮せず、通路を占有するように黒服の彼女が女官よろしくのったりと歩いていた。

シニア夫妻がどんなピップか知らないが、ANAはサービスをはき違えていると思いました。
他の乗客だって急いでいるのに、黒服女性がその邪魔をするように通路を歩くのは間違っている。

「いったん、JALからANAに変えたけど、そろそろANAからJALに乗り換えたい」
という声を聴くゆえんだなあとその光景を見て思いました。

客はいろんなこと感じながら取捨選択をしていくんですよね。ということでしばらくはデスク仕事ができる日々です♪



by yoshi-aki2006 | 2019-03-13 16:48 | ビジネス | Comments(1)  

貧困老人まっしぐら?! 30、40代「貯金ゼロ」24%の今後

毎日新聞の記事によると30歳代、40歳代の貯蓄ゼロ比率は全体の4分の1に相当する≒23~24%だそうです。

「えっ?! ぴっくり、貯蓄ゼロ?」と驚くのは早計かも。いろいろな背景があると思います。

●いい会社に就職しており、手厚い手当体系があり、安心して手持ち金を使えるケース
●親が金持ちで別に今の収入からあくせく貯蓄しなくても大丈夫だと思えるケース

自身の会社か親、場合によっては配偶者の会社、親に恵まれ、あくせく貯蓄に励まなくてもよいのなら、それはそれで日本経済にとってよい面もあり、問題視しなくてもよかろうかと思います。

少々、考えなければならないケースは

●収入が限られカツカツで暮らしており、貯蓄などとてもできない
●キャッシュレスで自身の金銭感覚が崩壊。ほしいものを欲しいだけ買ってしまい、赤字家計でボーナスやクレジット自転車操業で埋めるしかない。

これで親や子供、兄弟もカネなし、病気がち、事故るなどが重なると大変な困窮生活に。

それはそれで人生の試練と突き放してばかりもいられないのは
そういう人たちが生活保護となるとその費用は社会の費用負担となり、税金を納めている側としては負担感、不公平感、ひいては国への不満になり、政権与党にはリスクになります。

生活に行き詰まった人が事件を起こすと社会不安を醸成し、国の質が低下し、自分もそんな国内で生活をしなければならないとなると自身の安全保障の面にも不都合だし、家族にもよい社会を提供できないということになります。

なので野放図にだらだらとほしいものを欲しいだけ買って、カネなし貯蓄なし、仕事もオリンピック、大阪万博までは何とかなってもその後、景気が安定している保証はナシで、気が付いたら老齢になり、
はてさて、年金がもらえたとしても物価がどうなっているかわからず・・・・、

という状態で貧困老人化する。
それはある意味、資本主義の矛盾の中の迷える羊の末路といえるわけですが、その率は貯蓄ゼロな人の何割くらいなるんでしょうか。

ヤマ勘、ドタ勘、ざっくり勘でいえば、
貯蓄ゼロの30、40歳代の人が全体の23~24%としてそのうち、親、会社、配偶者、子供、友人運がよく、何とかなる人が6
~7割とすると、
そうした運に恵まれない不運な人は貯蓄ゼロ人の3割くらいではないか?
すなわち100人中23人の貯蓄ゼロ人、さらにその23人の6人くらいが貧困老人化する可能性が高いと思います。

そんな貧困老人リスクの中でかろうじてサバイバルできる人は
筋肉力がある人、病気知らずな人。
であれば働ける!
頭がいいという人も何とかなる。

しかし、体がフニャフニャで、頭もいまいち、で、しかもお人よし(→すなわち騙されやすい)なら、真剣に対策したほうがいいですね。

資格を取るだとか、今からでも健康に留意するとか。

電車の中で時々、「若いのに老人のような体つき」のゲーム熱中さんの姿を見ますが、
大丈夫か?

というわけで、いろいろ考えさせられた記事でした~。

さて、3月27日は西新宿ごきげん出版でセミナーがあります。
くわしくはこちらでご覧くださいね
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資産を守り増やす能力は強力なサバイバル術です!




by yoshi-aki2006 | 2019-03-07 11:06 | マネー | Comments(0)  

意地の良しあしも器量の大小もすべてが出る板の上~人に見られる仕事をする人心得

義母が5か月ぶりに退院しました。
ちょっとしたことで体を痛めてしまい、リハビリにえらく時間がかかってしまったのです。

私は義母の性格から寝間着姿は見られたくないのではないかしら、と思い、見舞いにはいかず、バックヤード担当をしました。

入院中は病院で食べる口休めを食べやすくして家族に持って行ってもらうとか、入院中に使うものをパッケージしたりとか。快気祝いの手配、配送、世話になった人へのメッセージカードをハンドメイドしたりなど。

ちなみに義母の趣味は踊り。
踊り仲間の皆さんがたくさん、お見舞いに来てくださいました。
さて、今回、そうした人生の先輩たちのありようにものすごく、教えられました。

例えば、K夫人。義母の住まいの玄関先に野菜などを置いてくださり、置き終わってご自宅に戻られたあと、電話で「召し上がって」と教えてくださるんです。

凄い気配り! 訪問してしまうと相手を疲れさせる、と考えてのご配慮ですね。

とても教えられました~。

K夫人は字も達筆、博識で様々な差配もぬかりなくというスーパーウーマン。踊り姿も威風堂々、それは凛としたお姿なんです。やはり、こうしたことすべてが板の上であの晴れ姿になるんだなあ、と思いました。

義母が「こんなくらい平気」とこらえていても、具合が悪そうだなと判断すると、さっと病院に電話してくださったかたもいました。普段はさりげなくさらさらとしたお付き合いなんですが、いざというときに力になってくださる。困難な時に本質的なもの、人柄が出るんですね。
私もそういう気配りのできる大人に近ずきたいなと思います。


ちなみにいろんな舞踊をあちこちの劇場、お店のショーなどで見て、自分のお稽古事の発表会などでどう所作を決めたらいいかの学びにしようと鑑賞機会を持ちますが、

板の上、舞台の上ではその人のすべてが出るとかねがね思います。
意地悪な人、気配りのない人、人の好き嫌い、選り好みがある人、コスパ重視、メリット重視の人の踊りはどんなにエキスパートの振り付けをもらっても、決定的な何かが欠落している。

あ、この人、張りぼてさん。エラソーにしているけど実は何もない空虚な人なんだわ、とか、
すぐわかる。
決定的な何かとは何か?

それは人への深い愛情です。
人を自分のように思い、大切にする気持ち。

それが欠落して自分が快適なことばかり追求しているからその踊りは、本当に空虚なものになってしまう。
われしらず、体が発信してしまう。
長年、バレエを踊り、教えているキャリアの先生があるとき、ふっと「このクラスには底意地の悪い人はいないわね」とおっしゃっていたけど、いろんなことがすぐわかる。伝わる。

だから日々の小さなことの積み重ねはけして無駄ではない。
ちゃんとやっていれば、それは心ある人に空気感染して、ちゃんと伝わる。

もちろん、間違ったこと、曲がったこと、同意できないことにはなあなあにせず
バシッとしなければならない。
厳しくもあらねばならない。
変なモノを寄せ付けない強さが必要。

が、基本は相手の立場に立つ。自分事のように考える。それを当たり前に淡々とやることが大切なんだなと思います。

F夫人の堂々とした晴れ晴れとした踊り姿はそういうことなんだな、とあらためて感じました。

人前に立つ機会を持つ人はすべて、観客に見られている、発信しているということを人の姿から学ぶといいですね。
誰しも年とともにきれい、かわいい、きびきびしているという点ではだんだん難しくなっていきますが、きらりと光りたいものですよね。


というわけで日々勉強!!
「月刊 木村佳子」「木村佳子の経済都市伝説」も更新中です。
ぜひご覧くださいね♪

月刊 木村佳子 3月1日更新
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水曜日正午には「木村佳子の経済都市伝説」も更新です。ぜひご覧くださいね!
木村佳子の経済都市伝説

by yoshi-aki2006 | 2019-03-06 10:07 | 人間考察 | Comments(0)